有限会社サンコンパッション グリーンレスト
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フェルラ酸ケフィアDX
10,000円(定価)+税

容量:350mg×4粒×30包

送料無料!
数量:
隠れ認知症が心配な症状
@ テレビを見ていて、俳優やタレントの名前が出てこない。
A 昔の知り合いの名前が思い出せない。
B いつもよく使っている漢字をど忘れする。
C 何か用があって別の部屋に来たのに、何をするつもりだったか忘れた。
D 鍵や眼鏡、財布などの置き場所をよく忘れる。
E 外出時に鍵の締め忘れをしばしば起こす。
F 仕事や趣味に対する集中力が無くなった。
G テレビドラマを見ていて、ついつい涙が出てしまう。

※以上、1つでも思い当たることがあったら、要注意!
「物忘れが多くなっていないか」を自分で思い出したり、家族に聞いたりして下さい。

認知症の現状

●日本でも『認知症』患者が増え続けており、大きな社会問題となっています。
●2005年時点で認知症が進行してしまった人は約205万人
●厚生労働省研究班の調査によれば、認知症高齢者数は2015年には約302万人、2035年には約445万人と推計されます。

認知症の種類

1.アルツハイマー型認知症(60%)
2.脳血管性認知症(20%)
3.レビー小体型認知症(20%)

1.アルツハイマー型認知症

気付かないうちに脳の委縮と変形が進行、完治しない難病
65歳以上の約6%に痴呆があり、その30%前後がアルツハイマー型
高齢になるほどかかる頻度が高くなり、特に80歳を過ぎると急激に増える

●βアミロイドは、誰もが持つ生理的存在。「生活ゴミ」。
●常に体内で合成・分泌されているますが、正常状態ならば速やかに酵素で分解され、脳内に蓄積されることはありません。分解能力が低下すると蓄積されます。
※βアミロイドは40〜60代にかけて蓄積し始めますが、その時点では病理的には検知できません。
※病理学的蓄積の10〜20年後に、認知症が発症すると考えられています。

「フェルラ酸」とは?

フェルラ酸は、米糠から抽出されたポリフェノールの一種です。
以前は合成でしか生み出せなかったものですが、効率的な抽出 製造法の開発に成功しました。
ラジカル消去と活性酸素消去の二つの作用を併せ持ち、更に活性酸素生成の原因となる紫外線を吸収し、しかも天然物。

フェルラ酸 臨床

9人中7人が「口頭命令に従う」で改善

言葉を聞いて理解する力が改善されたことに加え、注意力の障害が取り除かれたことが推測。

9人中6人が「自発語でいい換える」で改善

自発語とは、外部からの働きかけによって発するのではなく、自分から進んで発する言葉。自分から進んでしゃべるようになったということで、これは精神活動、とくに自分の言葉による表現力が高まりました。

9人中2人に、構成障害の改善

構成障害とは、立体図形の模写やマッチ棒による図形の構成がうまくできなくなる症状。この構成障害の改善は、脳の認知機能の直接の改善を示しています。

「以前よりもよくしゃべるようになった」、 「よく笑うようになった」

会話の反応もよくなり、会話の中での質が向上しているといった改善も多くみられたと報告されています。


ホスファチジルセリン(PS=脳の栄養素)の働き

細胞膜を強化
細胞膜: 脳のエネルギー源となるブドウ糖を供給。細胞間の情報伝達を円滑化。
PSは細胞膜の働きを強化し、脳の活動の衰えを防ぐ

神経伝達物質の生成を促進
脳の神経細胞: 神経線維で連絡しており、その間を神経伝達物質
(アセチルコリン、セロトニン、ドーパミン等)によって情報を伝達する。
PSは神経伝達物質を活発にし、神経細胞同士の情報交換をスムースに行う

脳はエネルギー源として1日に約200gの糖質を必要とする。
PSは脳の糖質濃度を4倍にすることが判明

脳細胞のネットワークを繋げる役割を果たすシナプス。記憶を作るとされるシナプスの機能を高めるのがPS。シナプスは神経伝達物質のひとつであるアセチルコリンを出し、その量が記憶力を左右する。
PSの摂取により、加齢と共に減少したアセチルコリン量が増える作用が確認されています。


フェルラ酸ケフィアDX
10,000円(定価)+税

容量:350mg×4粒×30包

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